2008年10月19日 (日)

10/10 柳原良平さん個展

案内をいただいたので個展のオープニングパーティに伺った。関内の「せんたあ画廊」にて。

柳原良平 個展 コンテンポラリィ 「満天の星座たちと船」

少年時代からすきだったという星座をテーマに選んだ作品の数々。F100号の大作をはじめすべてが柳原ワールドである

飲み物はさすがにアンクルトリスの生みの親だけあってトリスのハイボールがいちばんの人気であった。絵の鑑賞もそこそこに大いに飲み大いに談笑した楽しいひとときを過ごすことが出来た

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2008年4月20日 (日)

4/19 福井昌子シャンソン

福井昌子(あきこ)さんのシャンソンの会に出掛ける。大正区にあるアゼリア大正のホールは初めてだが音響効果もよく中々いい会場だった

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2008年3月10日 (月)

3/9 ウルビーノのヴィーナス

上野の国立西洋美術館でウフィツィ美術館の至宝といわれるウルビーノのヴィーナス展をやってると知って駆けつけた。ポカポカ陽気で上野公園は家族連れで大賑わい。西洋美術館は空いていて楽々入れた。古代からルネサンスのヴィーナスの系譜が展示されているが目当てはウフィツィ所蔵の数々の作品。ゆっくりじっくり鑑賞できて満足。庭園の手入れも行き届いて気持ちがいい

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2008年2月22日 (金)

2/21 ソプラノ リサイタル

岡崎他加子さんのソプラノリサイタルに招かれるイタリア、パドヴァ在住、藤原歌劇団団員。西宮出身でイタリアをはじめヨーロッパ各地で活躍中。

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2/21 織田作之助賞

小玉武さんの「『洋酒天国』とその時代」の織田作之助賞大賞受賞式と祝賀パーティがあり招かれて出席した。

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2008年2月 5日 (火)

2/2 ルノワール+ルノワール展

渋谷bunkamuraで「ルノワール+ルノワール展」を見る。印象派の巨匠である父と映画監督の息子のルノワール父子の業績が同時並行で見られるのは珍しい。

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2007年12月28日 (金)

12/27 繁昌亭 歌之助

ことし何度目かの天満天神繁昌亭。平成9年入門同期会ということで、桂三弥、笑福亭由瓶、桂歌之助(三代目)の出演である。噺家十年の三人だが歌之助の話術・芸風が一段群を抜いている。とにかく面白い\(^o^)/

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2007年12月11日 (火)

12/10 重森三果 みやこの遊びうた

重森三果さんから案内いただいて心斎橋そごう劇場での公演に行った。日本伝統芸能振興会が主催する「伝統芸能に親しむ」催し。

第一部 新内「明治一代女」/ 第二部 馬頭琴と三味線の弾き語りによるモンゴル民話 /第三部 みやこの遊びうた

どれも日本古来の伝統芸能の奥の深さを感じて楽しくImg_1025 Img_1026 感銘を受けた

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2007年9月28日 (金)

9/28 ボローニャ国際絵本原画展

2007年 イタリア・ボローニャ国際絵本原画展@西宮市大谷記念美術館 を鑑賞に出掛ける。毎年行われていて今年は20回目かな? 招待券を頂いていて最後の週末なのに気がついて慌てて行った。いわゆる名画ではなく見ていてこころが休まるような絵が多くて楽しめる。庭園が手入れが行き届いていて安らぐ。ここは市の税金で賄われているのだからもっと市民が入場料払って見に来るような魅力ある企画を望みたい。

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2007年7月21日 (土)

柳原良平作品展

ギャラリーアライ(甲子園六番町)で良平さんの作品展があるとの新聞記事を見てさっそく訪問。店主に聞くとご本人の来る予定は無い由。作品は船や港の風景を描いた水彩、切り絵、版画が約40点、眺めていて楽しいいつもの良平ワールドである。飛鳥Ⅱもあった。値段は5万円から50万円でチョット手が出ない;;

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2007年7月20日 (金)

7/18 有馬温泉 3

「花小宿」の料理に大満足ヽ(^o^)丿  食材はすべて有機栽培もの。目の前の竈の火で焼き・蒸し・炊くのを見ながら視覚と味覚と聴覚を同時に楽しむ。

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2007年5月26日 (土)

5/22 中川ふさ子人形展

Img_0042 京都市美術館での光風会展を見る。知己の中川ふさ子さんの作品が目当て。ふくよかな息づかいが感じられる老婦人の像(「心情」)にしばし見惚れる。大湊一恵さんの「ユメノハコ」も素晴らしい。きょうの古都は暑い。疏水の近くの漆器店「象彦」で衝動買いをしたあと5人で京料理「六盛」で昼食。久々に美術を堪能した一日であった。

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2007年3月27日 (火)

3/26 サントリーミュージアム[天保山]

ダリ展が開かれているサントリーミュージアムへ行く。大阪湾に夕陽が沈む時刻を選んだ。水辺に憩うマーメイド像が美しい。ダリ展はほとんどが初めて見る作品でダブルイメージの技法など非日常の世界に魅了され時間を忘れて見入ってしまった。あとスカイラウンジで飲んだプレミアムモルツがひと際うまかった。

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2007年2月12日 (月)

2/11 絵画入門の入門

絵は見るのも描くのも好きで下手な油絵をもう何年も描いてきた。作品の点数だけは多い。だが正式に先生から習ったことはない。一念発起してというわけではなくヒョンナことから昵懇になった富永俊子画伯に初歩の初歩の基礎から教わるハメになった。きょうがその記念すべき第一歩である。Img_4959 Img_4963 まずデッサンから。

柘榴 猪ボトル 水差し

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